しんたろうの言葉日記。

〜あなたに届けたい言葉がある〜

■81■LOVE and LOVE

LOVE and LOVE











いつの日もプレゼントしよう。

トキメキやドキドキを。

愛でもあり、恋でもある。

そんな日々を共に歩もう。


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お互いが結ばれて、共に過ごすことになったとしても、


やっぱりトキメキやドキドキがほしいものですからね。


ふたりが結ばれ、一緒になったことは愛であっても、


ふたりが共に過ごす日々の生活の中には恋も存在し続けてほしい。



良い夫婦の秘訣は、



お互いに恋し続けることだと思うので☆

■80■想い合う心。

想い合う心。


















自分の幸せよりも、

相手の幸せを一番に考えられるなら、

何も問題はない。

そこには笑顔の未来が待っている。


※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※

人って結構「まずは自分が」って思ってしまうもんだと思うんです。


でもそれより相手を想う気持ちの方が大きく、「自分よりも」って


考えられるなら、それはひとつの愛だなって。


相手に幸せになってほしいから、必死になって働いて、


相手に幸せになってほしいから、おいしいものを作ってあげる。


当たり前のことかもしれないけど、それを当たり前のように出来ることは


とても素晴らしいこと。


今ある幸せは当然のものなんかじゃなく、


お互いの想い合う心があってこそ生まれるものだとずっと感じていてほしいです。


そしてそれはとても尊いものとして、これからも大切に大切に育んでほしいものです。


幸せであれば、人はいつだって笑顔でいられるし、


いつまでも笑顔でいてほしいですからね。


幸せを願うこともささやかなプレゼントですかね。





姉の結婚式は最高に感動で幸せなものでした。



Byしんたろう

■79■がんばる君へ。

がんばる君へ。


















24時間365日がんばる必要はない。

やるときにやって、休むときに休めばいいさ。

今がんばってるのは、

そうしなきゃと知ってるからだよな。

だから今は精一杯やればいいから。

でも、それを乗り越えたら、

少し休もうな?

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もう本当に忙しく過ぎる時の中で、

必死になってがんばってやらなきゃならんときがあるんです。

「自分にとって今が大切」ってのが。

それは受験だったり、研究だったり、卒論だったり、就職活動だったり、社会人1年目だったり、コンペだったり、書き入れ時だったり・・


そのときは本当に忙しくてしんどくて。。

でも、それを一生懸命精一杯にやることって、やっぱりめちゃくちゃ大切なことなんですよね。


そして、その一生懸命をずーっと続けられたらそりゃ最高かもしれないですけど。


でもそれじゃぁ、いつかガス欠で止まってしまいます。
(稀に走り続けられる人もいますが・・)


それならやるときにやって、山を越えたら休む。


これ、当然のことですね☆


でもいつしか「休んだらあかん」って思ってしまってる人もいるんじゃないですか?


そんなことはないですから!!


休んでこそ、人間!!!


走り続けるだけが偉いんじゃない!!!


山があって谷があって、そんないろんな日々を過ごしていきましょう☆



えっと、つまりは、「たまには休んでね」っていうことが言いたかったのです。


もちろん休みっぱなしも考えもんですが。笑

■78■春恋。

春恋。

















悲しい想いもしただろう。

悔しい想いもしただろう。

泣き明かした夜もあっただろう。

それでも出逢ったことに後悔はするな。

ふたりの全てを否定するほど、

中途半端な想いじゃなかったろ。

その想いは誰かが受け取ってくれる。

さぁ、次の恋だ。


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きっと誰もが一度は経験したことがあるであろう、失恋。


すごい辛い想いもして、泣いて、悔しくて。


「なんで?」と思うこともあるかもしれないです。


でも付き合ったことに、出逢ったことに後悔はしてほしくないです。


キレイ事かもしれません。


でも、ふたりで居たときには後悔なんてしてないはずだから。


最後の辛いところだけを見ないで、良いところの方がたくさんあったはずだから。


最後の辛いところで全てを否定してしまうのは、あまりにも淋しすぎますから。。


中途半端じゃなく、真剣に想っていたなら、また次も同じ想いを持てます。


そして、その想いはちゃんと誰かが受け取ってくれますから。



さぁ、春よ、恋。


Byしんたろう

■77■辛さに埋もれそうでも。

辛さに埋もれそうでも。








辛いことを経験して、

“今が最悪”という気持ちに埋もれそうでも、

背中を向けて逃げないで。

応援してくれている人がたくさんいるから、

支えてくれる人がたくさんいるから、

埋もれそうなその気持ちも、

その温もりがあるから──。

あなたはこの冬もまた乗り越えられる。


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どうしても嫌なことがあったら、


ついつい「最悪やぁ」とか

「自分が一番今不幸やわぁ」とか思いがち。

そしてその点だけに目を向けてしまうと

不思議なもので、本当に心からそう思ってしまうんですよね。


でも、もう少し周りを見渡してみれば、


自分の味方になってくれる人ってのは、結構いるもんなんですよ。

そしてそんな人達に共通してるのが、


“あったかい”


ってことなんですね。


そんな人達がいると、今の季節の冷た〜い雪みたいな辛さも、


その温もりで溶かしてくれるんですよ。(いや、ほんと。)


だから、一人だったら溶けなかった(解けなかった)ものも


ちゃんと味方がいるってことを認識してれば、


それを乗り越えられるんです。


一人では無理なものはたくさんあるけど、


二人なら叶えられるものもたくさんある。


それが三人、四人と


多くなればなるほど、もっと、、、ね。


Byしんたろう

■76■伸びしろ。

伸びしろ。








未熟者。

それはまだまだ成長できる証。

あなたの人生はいつでも、これから。


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「未熟者」「まだまだ」「ケツが青い」

ある意味全て褒め言葉ですね。

「あなたはまだ成長できる余地があるんですよ」ってことだから。

そう言われているのは、成長を期待していることだし、

そう思うのは、意識的にまだ自分は出来るって思ってるってこと。

ひとつずつ成長の階段を上って生きましょう。


絶えず未熟者であることを願って。




注)よくスポーツ選手とかに対してつかう「伸びしろ」は将来が期待できるだとか潜在的な力のこと。一応調べてみると正式にある日本語じゃなく、あまり語源もハッキリしないらしいですが、僕自身普通にある言葉だと思ってました・・。でもこれをタイトルにしたかったので、あえて・・。


Byしんたろう

■75■光と雨。

光と雨。










やさしさが光となり、

涙が雨となって花が咲く。

光だけじゃ育たない。

いろんな感情を晒け出してこそ、

種を蒔いて育て始めた

ふたりの花が美しく咲き誇るんだよ。


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夫婦(カップル)って、いろんな時間を共有しているから、

だからこそ、いろんな面が見えてしまうときがあると思うんです。

それは知らなかった良い面(やさしさとか)だったり、嫌な面(厳しさとか)だったり・・。

やさしい時は「あぁこのやさしさが好きだな」とか。

厳しい時は「もっと言い方あるやん」とか。

でもそんな良い面(やさしさ)と嫌な面(厳しさ)が

ちょうどいい具合にふたりの関係をより良いものに育て上げてるのかなって思います。





これはいつ、満開に咲くか分からないけど、

僕は咲き誇って、枯れることのないものやと信じてます。



Byしんたろう

■74■涙が教えてくれたこと。

涙が教えてくれたこと。











涙で知った後悔ならちゃんと拭える。

後悔を知ったのならそれは前進だから。

さぁ、顔を上げて。


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涙って拭っても拭っても溢れ出てくることがあるけれど、

それでも止まらない涙はない。

後悔は拭いきれないものもあるかもしれないけれど、

その後悔(涙)が教えてくれたものは、明日、あなたが前に進むための栄養素。

そんな後悔をしてこそ、人はさらに前に進めるんだって思います。


Byしんたろう

■73■優しさをいつまでも。

優しさをいつまでも。








願うことは

明日も明後日も

そのままの優しさで

隣りに居てくれることだよ。


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久々に手書きで書きました。

ほんっと久々。

結構時間かかってしまうからちょっと敬遠してましたが、手書きってのもいいですね♪

■72■やさしさハーモニー。

やさしさハーモニー。















空に乗るあなたのやさしい歌声が、

出来もしない口笛が奏でる間の抜けたあの音が、

とても大好きでした。

もう二度と聴けないあなただけの音だけど、

この心にはいつまでも響き渡る愛の唄だから。

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写真は一昨年のもの。

■42■君色ミュージック。

に対比するものを創りたくて、去年の夏頃に創ったものです。

あの頃は季節的に合わなかったので・・やっと出すことが出来ました。


Byしんたろう
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